朋友学院アルコ進学ゼミがめざす塾

生徒と講師が仲良く、目標に向かってがんばる
自分ができることを、自分のペースでがんばる
普段は楽しくゆったり。でも、やるときは全力
生徒が楽しんでがんばれるように、講師も全力

都筑区塾_朋友学院アルコ進学ゼミ_室長

室長 木内俊

勉強で笑顔を届ける」ことを目指します。
成績を上げることだけを求めず、子供たちが前を向いて進める手助けをしていきたいです。勉強も大切だけど、自分の時間も大切にしてほしいと思います。
そして、せっかく時間をかけて勉強するのだから、楽しく勉強できて結果も出してあげたいと考えます。

都筑区塾_朋友学院アルコ進学ゼミ_小学生1

生徒2:講師1、1回55分

基礎学力を身につける。
学校の予習復習。
今の勉強でわからないことがあった時、必要に応じてさかのぼって授業をします。

15:15-16:10、16:15-17:10から選択可能

都筑区塾_朋友学院アルコ進学ゼミ_小学生2

スタンダード(国語・算数)
 塾で用意した教材を購入し、
 学校の内容に合わせた授業

英語(無学年式)
 タッチペンを使い、聞いて
 英語に慣れ、ライティングも練習。

英語(中学先取り)
 中学で使用する教科書内容を
 進めていきます。

英語(英検対策)

​補助クラス
 通信教育や他塾(受験対策)などの
 補助として利用できます。

都筑区塾_朋友学院アルコ進学ゼミ_試験対策

中川西中の授業に対応した独自のテキストを作り、一般的な塾専用のテキストを加え、中川西中にとことん合わせた授業を行います。
英語は、中川西中のファイブラウンドに合わせてスぺコンなどに対応するだけでなく、受験も見据えて文法にも力を入れていきます。

中川西中学の
ワークやプリントを
参考にした試験対策
都筑区塾_朋友学院アルコ進学ゼミ_課題学習

試験2週間前から毎日授業をします。
一人ひとり課題を指示して、効果的に迷わず勉強ができます。
英数国理社の5教科だけでなく、保体・美術・音楽・技家にも対応。

都筑区塾_朋友学院アルコ進学ゼミ_100点

5科目の総合力をアップのため、1人の講師が5科目担当します。
1人で担当することで、生徒の得意・不得意を効果的に判断し、公立高校の受験に必要な5科目の合計点のアップを目指します。

都筑区塾_朋友学院アルコ進学ゼミ_授業

試験対策中も授業をおこない、得点アップに全力を注ぎます。実技科目(音・体・美・技家)の対策もおこないます。内申アップのためにもっとも重要な定期試験。定期試験対策に全力を尽くします。私たちにとって、生徒の成績が上がって喜ぶ笑顔と、一人ひとりが勉強に対し自信を持てるようになったときが何よりも励みになります。

都筑区塾_朋友学院アルコ進学ゼミ_生徒3

やるべきことの指示を目で見て把握させ、課題を一つ一つクリアして、生徒のモチベーションを上げます。「何を」「どの順番で」「どうやって」勉強するか、必要なことを書きだして指示します。明確化された指示を出し、やるべきことを把握することで、やる気が出るようにする行動科学マネジメント[MORS]を取り入れています。

都筑区塾_朋友学院アルコ進学ゼミ_女性講師

教室の前でみんなに説明をする集団授業後、一人ひとりに指導・解説をします。講師が一人ひとり丸つけをしながら理解度を確認します。答え合わせを生徒にさせないので、一斉の解説では見落としてしまうようなことに気づいて説明できます。

都筑区塾_朋友学院アルコ進学ゼミ_生徒2

新学期の先取り授業をおこない、新学期に向けての確かな一歩を踏み出せます。十分な予習により学校の授業内容の理解度が上がり、勉強に対する関心意欲が湧いて、学校の勉強が面白くなり、自信が持てるようになります。
講習を「新学期への重要な準備期間」と位置付けていますので、講習へは全員参加をお願いしております。

都筑区塾_朋友学院アルコ進学ゼミ_サムアップ

生徒がその時必要とする授業をおこないます。次の日に数学のテストがある時は数学の時間を多くしたり、来週、英単語のテストがある時は試験範囲の単語のテストを何回かに分けておこなったり、学校で理科の授業がわからない生徒が多い時は、理科の授業に変更したりします。

特徴の一つに通常授業の時間が短いことがあります。「時間が短くて大丈夫?」と聞かれることもありますが大丈夫です。むしろ、通常授業は短く、試験対策はしっかり勉強することでメリハリがつき、やるときはしっかり集中してやれるようになります。実際、後から入塾した多くの生徒は(他塾をやめて入ってきた生徒も含めて)得点が上がっています。

  • 中川西中の生徒、通う予定の生徒のための塾
  • 1クラス6人までの少人数制
  • 専任の講師による、わかりやすい授業
  • 責任もって教える担任制一斉授業での説明後、演習時に講師が教室を回り、一人ひとり丸を付けて、一人ひとりに解説をします。
  • 時には一人ひとりに違うプリントを配布して理解度に応じた対応をします。生徒により、違う科目の勉強をすることもあります。
  • 体験期間中に学力を判断し、個別授業をする場合もあります。
  • 授業の時間以外でも課題学習・自習ができる。